「マンモス・ハローキャンプ2017」は子どものためのサイコーのキャンプフェス!

おはようございます。

 

毎年行っているマンモスハローキャンプ。

 

みんな知ってる?マンモスハローキャンプは子連れしか入場できない、子どものためのキャンプフェスなんだー!

まーくん

 

あお先生

今年のチケットは早めに発売になったんだよ!

 

今年はチケットの申し込みのみ、すでに始まっているんです。

 

早割チケットの申し込みはこちら! 参考 mammoth hello camp music & learning festival 2019mammoth

 

この記事は、2017年のマンモスハローキャンプについて書いたものです。その様子、お読みください。

 

マンモスハローキャンプって?

公式ホームページより
マンモススクールが主催する、年に一度のビッグイベント「mammoth pow-wow(マンモス・パウワウ)」が、「mammoth hello camp(マンモス・ハローキャンプ)」に生まれ変わります!
アウトドアでのライブやワークショップ、そしてたくさんの「Hello=出会い」のあるキャンプへ。マンモススクールの基本理念「遊びのなかにこそ学びがある」をからだいっぱい体験し、家族や仲間とすばらしい時間を過ごすための、野外フェスティバルです。

 

子どものための、家族のための野外フェス、それがマンモス・ハローキャンプです。

ボクも一昨年から、仲の良い先生仲間のトミー(@tommy32wider)に誘われて、GWの翌週の2日間、遊びに行ってきました。

もちろん、今年も予約済みです。

 

あお先生

毎年参加していますが、このキャンプフェス、サイコーです!その様子は次のムービーをご覧になってみれば、わかるはずです!

 

 

ショートバージョンはこちら。

 

とっても素敵な感じなのが伝わりましたか?

 

実は一昨年は初日が大雨。それでも子どもたちは水たまりで遊んだり、とっても楽しい時間を過ごすことが出来ました。

 

マンモスハローキャンプでは、実際どんなことするの?

 

Tシャツは手作りで作れるんです。たくさんの協賛企業があるため、入場料さえ払えば、ほとんどのワークショップが無料で行うことができます。

 

このSHIPSのTシャツ代だけでも元取れそうだね。

まーくん

 

 

 

ボクの娘、保育園に未だに着て行ったり、すごく大事にしています。

 

 

夜は影絵を見たり、

 

キャンプファイヤー楽しんだり、

 

色染めでバッグを作ってみたり…

 

 

初めてのことがたくさんあって、楽しい!

長女

 

娘もとにかく大満足でした。

 

会場は、自然あふれる西湖のほとり

 

自然豊かな西湖のほとり。空気も最高でした。

雨でも豊かに遊びに変えちゃう。子どもたちのワクワクは止まりません。自然に触れるといろいろなワクワクが刺激されるんですよね。会場の自然の豊かさもこのフェスの大きな魅力です。

 

キャンプで奏でられる音楽の力は絶大!

 

このキャンプを経て、ボクも音楽をより好きになりました。そして自分でやってみたいって思うようになったんです。それがウクレレの習得につながりました。

 

 

思えば娘が初めてウクレレに触ったのもこのとき。

懐かしいなぁ。

 

子どもも大人も幸せなマンモスハローキャンプ

参考 mammoth hello camp music & learning festival 2019mammoth

 

ボクがアウトドアをより好きになったイベントです。GWの翌週ということで、道路の混雑もなく良かったです。

 

 

ボクの子育てで大切にしていることってまさにこれ。 どちらかが犠牲になっちゃだめなんですよ。

親の幸せな姿は、子どもにも伝わる。親も幸せに、子どもと一緒に世界を広げていきたいなぁと思っています。

 

子どもが何をしても怒られない、子ども連れしか行けない、そんな素敵なキャンプフェス。ぜひぜひ行ってみませんか!

 

 

あお先生

それでは良い一日を!

 

2018年のマンモスハローキャンプの様子はこちら! 子ども中心のキャンプフェス、大満足「マンモスハローキャンプ2018」

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