手書きの学級通信にチャレンジしてます!

おはようございます。

 

前回話した「みち」なことへの挑戦の話。

 

立花岳志先生の出版記念セミナーに行ってきました!

 

奥野木先生の本「wonder」に刺激をいただき、手描きの学級通信にチャレンジ中です。

 

 

 

 

イラストも文字も苦手だけど…

 

 

実は字もイラストも、ボクはすこぶる苦手。

子どもの評価から、それがわかる記事はこちら

 

でも、だからこそ挑戦していきます!

 

そもそも苦手って決めたのは、自分自身

イラストだって、きっとたくさん描いた経験がないだけ。

 

やってみることでいくらでも克服できるはずです。

 

そういう「未知」なことにチャレンジしていくのが自分自身もすごく楽しくて…まずは一歩を切っていこうと思います。

 

ウクレレだってできたんだし!

 

ウクレレについてはこちらの記事をどうぞ!

 

 

見つけたコツ① 影をつける

 

手描きでの描き方は、奥野木先生の学級通信を見ながら、コツを学んでいます。

 

簡単にできそうなことを真似する…

それは

影をつけること

 

 

 

薄墨で影をつける。それだけなのに、上手いように見えてしまいます。

ステキ!

 

 

 

お見事!

まーくん

 

 

なんかこれだけで上手に見えませんか!!??

 

 

書き方のコツ② 小さく書くべきひらがなを意識

 

そして文字については、一時期習字を習ったときに教わったことを意識します。

それは、漢字を大きく書き、ひらがなは小さめに書くこと

特にひらがなは「こ」「と」「め」「る」の4文字は、小さく書くことで全体のバランスが整います。

 

 

 

まとめ 書くことは先生の日常、だからこそ成長が楽しみ!

 

 

ボクらは毎日書くのが仕事。黒板にたくさんの文字を書きます。

 

そこで文字やイラストの練習ができます。書くという行為に楽しく取り組んでいけば、毎日振り返りにも生かされます。

 

通信を手書きで書くということは様々なことにつながっているのです。

 

 

苦手なことだからこそ、チャレンジしていこう。何かの強みとつながる可能性も。

まーくん

 

通信については、こちらも合わせてお読みください。

 

合わせてこちらもお読みください!

 

 

青ちゃん

それでは良い一日を!

 

 

 

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