「Autosleep」、これはApple Watchを語る上で外せないアプリだ!

おはようございます!

今日はApplewatchのアプリのご紹介です。

お知らせ
以前の記事をリライトしたものになります。

 

今日はアプリのご紹介、「autosleep」です。

AutoSleep。Watchを使って睡眠を自動で追跡します。

AutoSleep。Watchを使って睡眠を自動で追跡します。

  • Tantsissa
  • ヘルスケア/フィットネス
  • ¥360

 

未だに使い続ける、applewatchを語る上で外せないアプリです!

 

 

このアプリは、applewatch との連携アプリの中でもかなり優秀だと思います。睡眠の質をかなり的確に分析できるんです!

 

 

ぼくはApple Watchをつけたまま眠っています。十分バッテリーがもちますからね。

使い始めて最初の頃は、1日つけていても、20%減るかどうかでした。

さすがにつけて一年以上たつので、iPhoneが近くに無い状態だと、電池をくってしまうようです。それでも一日つけて60%になるくらいでしょうか。

 

注意
iPhoneがそばにあるかどうかや、通信状態にもよるかと思われます。ちなみに僕のはApple Watch2です

 

夜間はつけていてもほとんど減りません。昨日の一晩中つけていても、朝起きるとこんな感じです。

 

 

99%!!

 

全く減っていないのがわかると思います。

 

自分の睡眠を分析しよう!

 

分析するのはこんな画面。

 

睡眠時間、品質、深い睡眠などわかることはたくさん

 

 

 

睡眠時間だけでは無く、

深い睡眠や睡眠の品質まで表示してくれます。

 

また履歴としても月単位等のスパンで振り返ることもできます。

 

細かな設定が可能

 

実際に、体を起きるように動かしたり、iphoneのロックを解除したりすると、起きたと認識されます。

この辺りは設定でいくらでも変更可能でして、寝ている間は外したいなぁという人には、充電中が睡眠時間と認識される設定もあるようです。

また、寝る前にTVをベッドで見たり、読書したりしている時間がある場合は、その時間を静かな時間として設定するなんていう物もあるんです。

 

 

微調整が効くのがこのアプリのすごいところ。

 

分析できるって大切ですよね。そのためには必要なのは「詳細なデータ」。客観的に数字で見られることが大事!

 

これをとるためにこのアプリ、かなりいいですよ!

 

分析して大切なのは「飲酒」と「風呂」

 

睡眠に関わってくるのは、「飲酒」と「風呂」だと思います。昔からよく言われますよね「お酒を飲むと眠りが浅くなる」って。それは本当だ!と実感している毎日です。

 

お酒を飲まない日のデータ

 

 

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左下の睡眠時刻を見ると、眠っている時間は5時間半ぐらいでしょうか。でもしっかりと品質も高く、78パーセントと充実した眠りができています。

 

大酒飲み過ぎた日のデータ

 

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眠っている時間は5時間あるんですが、そもそも眠りが浅すぎて睡眠と認識されていないのでしょうか。達成率はかなり低いものとなっています。

 

実はこの日は湯船にも入らず、酔っ払ったままソファで寝てしまいました。なんて日だ(笑)

 

ぼくの場合、お酒もどのくらいまで飲んだら、睡眠に影響してくるかがわかっています。かなり酒に弱いので、どのお酒をどう飲むと睡眠に影響するかってこともつかんできました。

またお酒を飲んでも、早い時間にのみ、水等の水分を取って十分冷まして、その後湯船に浸かるといつもと変わらないこともわかっています。

文感覚での分析では無くて、こうやって数字で分析できるからこそ、自信を持って言えることなのだと思います。

 

まとめ 客観的な数字で睡眠を見直してみよう

 

睡眠時間、7時間は欲しいなぁ。7時間眠るとすっきりとした目覚めになる。眠っている時間を大切にするからこそ、起きている時間にハイパフォーマンスができる。先生の仕事って身体の充実がベースですからね。

今は冬休み明けで、どうも早起きに身体が戻らず4時起きを繰り返しています。シンプルに子どもが二人に増えると、風呂に入る時間が遅くなるんです。それはそれで仕様が無いことなので、どうやって自分が変えていくかですね。

 

同時に心拍数も測れるapplewatch。健康管理という面で今後どういうアプリが出てくるのか、注目していきたいと思います。

 

それではステキな1日を!

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