小学校教員は疲労困憊!?過労死ラインから蘇る回復アイテムはこちら!

おはようございます。

 

小学校教員…本当に激務だと思います。

5月はボクも残業が月80時間を超えて、「大丈夫?」メールが届きました。

 

 

身体の疲れもあるし、脳の疲れもある。そんなボクにとって、身体の回復になるアイテムがいくつかあります。今日はそれをご紹介!

 

回復アイテム① 読書

Comfreak / Pixabay

 

ボクの原体験で今でも影響を与えているのは、本を読むこと。

 

小学生の時、今住んでいる町の図書館に毎週自転車で通って、合計6冊の本を借りて帰ったことを覚えています。

あまり人間関係がうまくいかないときでも、本がそばにあることで、乗り越えてこれた…いつでも本がそばにあったこと…ボクにとっては非常に大きなことです。

 

最近気付いたのは、やはりボクは人混みが苦手だということ。

 

 

少しの時間でも一人で読むことが必要なんです。自分にとって読むことは、すっと精神を安定させてくれるアイテム。

 

これからは再読もちゃんとしていきたいなぁ。

 

回復アイテム② ヨガ

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グアムに行ってから、身につけたヨガです。これまた毎日行っているので、いつかこっちの道に進みたいなぁと。

 

自宅で朝ヨガ!最高の気もちよさで1日をスタートしよう!

瞑想の世界もそうなんだけど、一つのことに没頭することが大切。

 

呼吸に没頭しながら、ポーズをとっていく。ポーズをとることで、雑念が少なく、呼吸に没頭できます。そうすると頭の中に、考えないスペースが生まれるんです。

 

TeroVesalainen / Pixabay

 

そのスペースを毎朝開けている感じ。それが日課となっています。

 

休日も行う大切な回復アイテムです。

 

回復アイテム③ チームスポーツ

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そしてスポーツも大切な原体験です。

 

中高大と続けた野球。観ることにはまってバルセロナに観に行ったサッカーからのフットサル。

 

ボクにとってチームスポーツというのは、自分自身がやり続けてきた大切なことなんです。

 

luvmybry / Pixabay

 

昨日は草野球でした。

 

 

仲間に声をかけるのに「大きな声を出すこと」。

チャンスで回ってきてドキドキすること。

いいプレーをたたえ合うこと。

 

そういった一つ一つの行動が、自分自身を回復させていくのを感じます。

 

昨日もすごく楽しかった。最近助っ人に来てもらうのが多くなっているけど、それはそれで新しい出会いがあって面白い。

 

 

回復アイテム④ TV

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今も、プロフェッショナル仕事の流儀の、本屋店主の回を見ながら書いています。ボクも10000円選書やってほしい!

 

リアルタイムでは観ません。面白くない時、見ないという判断ができないからです。

 

ドラマは妻の推薦がほとんどです。妻の「これ面白いよ!」に間違いはありません。

 

 

回復アイテム⑤ アウトドア

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さて、最後はアウトドアです。

 

再来週に迫って来たぜー!

「マンモス・ハローキャンプ」は子どものためのキャンプフェス!

 

自然に囲まれていることが、「非日常」を味わうことに繋がり、身体や心の疲れをすっととっていきます。

 

analogicus / Pixabay

 

昨日、家の前でお隣さんと恒例のBBQをしました。

 

こういう身近なところにアウトドアの要素を取り入れること、ボクは最近続けています。

 

回復アイテム⑥ 温泉

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台の温泉好きです。特にサウナ→水風呂の流れは好き。40代からは10日に1度のサウナデーをと、レジェンドも本の中で言っていました。

 

 

 

昨日も回復してきました。

 

 

まとめ コラボして疲労感を取ろう!

 

緩めるって大事ですね。

 

 

いかがだったでしょうか。

このアイテムをコラボさせることで、さらに回復を高めることもできます。

例えば、読書×アウトドア とか。

 

MabelAmber / Pixabay

 

これからも、ボクはこの回復アイテムをさらに増やしていきたいなぁと思っています。

 

 

青ちゃん

それでは、良い休日を!

 

その他のセルフマネジメントについては、こちらにまとめています!

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